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「照和電気」では、大型の建物のケーブル工事(ケーブル敷設工事)やケーブル撤去工事など、ケーブル工事全般に対応可能です。世代を超えて培ってきた技術・ノウハウとお客様のご要望にお応えしてきた実績があるからこそ、お客様のご要望1つひとつに寄り添いながらも、その建物に最適な見積書を作成できます。ここでは、照和電気が対応しているケーブル工事(ケーブル敷設工事)に対する照和電気の想い、実際に取り扱っている代表的なケーブルをご紹介します。

こんなお悩みありませんか?

  • 建物・施設の電気工事をするが、人手不足の為、ケーブル敷設工事を依頼したい
  • 現在、関係のある電気工事業者の廃業にともない、新しい電気工事業者を探している
  • すでに建っている建物に新規で電気設備を導入するので、電気工事を依頼したい
  • 建物の老朽化で漏電が心配なので、安全に電気を使えるようプロに見てもらいたい

照和電気が対応できるケーブル工事

照和電気が対応できるケーブル工事

照和電気は、大型の建物のケーブル工事(ケーブル敷設工事)を行っています。当社は新しく建物を建てる際のケーブル工事(ケーブル敷設工事)だけではなく、すでに建てられている建物へのケーブル工事にも対応しています。
私たちは、世代を超えて実績や技術・ノウハウを積み重ねているため、電気工事に関する工事であれば全般お受けすることができます。照和電気なら電気に関する工事は一貫してお請けできますので、安心してすべてお任せください。

照和電気のケーブル工事実績

照和電気のケーブル工事実績

施設によって、必要なケーブル工事(ケーブル敷設工事)も異なります。一つとして同じ建物がないように、同じケーブル工事(ケーブル敷設工事)もありません。照和電気には、お客様のさまざまなご要望にお応えしてきた実績があります。
下記のページでは、照和電気で承っているケーブル工事(ケーブル敷設工事)の実績をご紹介しています。ぜひご依頼・ご相談の際の参考にしてください。

照和電気のケーブル工事に対する想い

照和電気のケーブル工事に対する想い

照和電気は、お客様に寄り添った満足度の高い工事・サービスを提供することを大切にしています。ケーブル工事(ケーブル敷設工事)をする施設や建物に合わせて、お客様のご要望も異なります。まったく同じ作業と料金では対応できないため、お見積りを取る際は、現場にお伺いしています。
私たちには、「1」お話しをいただければ「10」近くまでご要望を汲み取り、カタチにできる経験と知識の蓄積があります。専門的で難しい点が多いケーブル工事(ケーブル敷設工事)だからこそ、お客様のご要望に応じた工事、サポートができる照和電気にお任せください。

照和電気で特に取り扱っているケーブル

CVTケーブル

「CVTケーブル(トリプレックスケーブル)」は、信頼性があり、電力用ケーブルとして幅広く普及している単芯の3本あわせ形架橋ポリエチレン絶縁ビニルシースケーブルのこと。工事現場では「トリプレックスケーブル」と呼ばれることもあります。

サイズ展開は8SQ~600SQ、一般に定格電圧が600V・3.3KV・6.6KVがあり耐熱温度は90℃と耐熱性にも優れています。こちらでは、照和電気で使用しているCVTケーブルをご紹介します。

CVT200SQ
通常許容温度 90℃
重量 6.51kg/m
公称断面積 200m㎡
仕上外径 約55mm
許容電流 465A
規格 JISC3605
CVT250SQ
通常許容温度 90℃
重量 7.99kg/m
公称断面積 250m㎡
仕上外径 約60mm
許容電流 535A
規格 JISC3605
CVT325SQ
通常許容温度 90℃
重量 10.3kg/m
公称断面積 325m㎡
仕上外径 約66mm
許容電流 635A
規格 JISC3605

ケーブル工事に関することならなんでもお気軽にご相談ください!
現地調査も行っております!

照和電気は、ケーブル工事(ケーブル敷設工事)をはじめ、ケーブル撤去工事まで、工事を一貫して行っています。ケーブル工事(ケーブル敷設工事)を検討している建物や施設に希望通りの工事ができるか不安な方もご安心ください。当社では、お見積りの際に現地調査を行っています。工事内容についても、わかりやすく丁寧にご案内いたします。どこに相談したらよいのか悩まれている建物や電気工事がございましたら、まずは照和電気へご相談ください。

お見積りやご相談は
こちらから!